Author Archives: chfm

余命3年と宣告された人が、神様の癒しを受けて生き延びた(2022年11月26日)

「クリスチャン フレンド ミニストリーの働きを通して、どんな事例がありますか?どんな効果があるのでしょうか?」

というご質問を受けることがあります。

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、クリスチャンとして、あなたの友 (フレンド) となり、苦しみ、悲しみ、病から解放されるようにするミニストリーです。

クリスチャン フレンド ミニストリーでは、

今も生きておられる神様の力によって、

1. どんな病でも癒す取り組み

2. どんな問題でも解決する取り組み

3. どんな苦しみからでも解放する取り組み

をしています。

今日は、このうちで、1.どんな病でも癒す取り組みの結果、どんな問題が解決されたかをご紹介します。

~事例10~ (2017年5月16日追記)
◆Before◆(ある50代女性)

今から4年前の2013年に脳に悪性の腫瘍ができてしまい、医者より余命3年を宣告されてしまった。

放射線治療に限界があり、どうすることもできないので、当ホームページを見て相談に来られた方がいた。

◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、まず、信仰を基礎から学びなおし、聖書の御ことばを基礎から学び直した。6ヶ月間くらい経過した後から放射線治療だけでは考えられないほど症状が、改善してきた。

そして、その後も、引き続き、聖書の基礎を学びながら、指導した通りに祈っていったところ、さらに症状がよくなった。さらに4ヶ月間くらい経過した後に退院できることになった。自宅療養しながら、継続して聖書を学び祈っていったところ、今度は、外出できるようになり、病気になる前とほとんど同じような生活ができるようになった。

激しく身体を動かす運動などはできないが、普段の生活には何の支障もないほどに回復した。そして、なんと余命宣告を受けた3年間が経過した昨年2016年にも健康に生活することができている。そして、現在、2017年5月16日も、健康で自宅で生活している。この癒しを体験した本人と家族は本当に神様の癒しの力に驚き、感謝して生活している。

どうぞ、お気軽にご質問、ご相談ください。(無料)

2022年11月26日

クリスチャン フレンド ミニストリー

スタッフ一同

You raise me up(2022年11月24日)

冬季オリンピックになると、いつも思い出すのが2006年トリノオリンピックで金メダルをとった荒川静香さん。

とても美しかった。今でも忘れることはできません。彼女がエキシビジョンで使った曲が「You Raise Me Up」。

実はこれ「賛美歌」なんですね。You というのは、「神様」を指すんですね。

私たち人間を造った神様あなたが、私を立ち上がらせて下さる。

神様、あなたがいれば私は自分ひとりで生きるより、もっと自分らしく、もっと輝いて、もっと力強く生きられる。

運命とあきらめるんじゃなく、目の前が真っ暗になっても、どんなことが起こっても、神様、あなたが新しい道を開き、生きる力をくださる。

そんな神様に対する告白の賛美なんですね。

神様があなたを助けます。

病気で苦しんでおられる方、心が苦しい方、問題を解決したい方、絶望している方、、、

希望があります。

ぜひクリスチャンフレンドミニストリーまでご相談ください。

クリスチャンフレンドミニストリーの情報非公開の理由(2022年11月21日)

2013年3月に、クリスチャン フレンド ミニストリーがスタートし、約9年6ヶ月が経過しました。このミニストリーがスタートした時、このミニストリーが信頼できるものであることを理解していただく為に、代表者やスタッフの情報、拠点などを詳細に公開していましたが、現在は情報を公開しておりません。その為に、このウェブサイトをご覧になっている方々から、このミニストリーが信頼できるものか分別ができない、信頼できるか判断ができないというご質問をいただいてきました。

このミニストリーの代表者は、どんな人物か?正統的プロテスタントのミニストリーと言うけれど、どのような教団、組織に所属しているのか?どこの神学校の出身なのかなどのご質問があります。

しかし、あえて情報を非公開とさせていただく理由は以下の通りです。

以前、ある教会に所属している聖徒の方から相談を受けました。長い間、所属している教会で信仰生活をしているけれど、病気が癒されない、信仰生活を長年していても何も変化がないという内容でした。

このミニストリーは、神様の癒し、問題の解決がテーマですが、信仰生活を基礎からしっかり組み立てなおすことを目的としています。

神様の癒しや問題の解決を知ることによって、神様が生きておられることを体験できるように進めていくことが目標です。

神様からの癒しを受けたなら所属している教会に戻って、さらに信仰生活に励んでいただいて、教会がリバイバルしていくことにお役に立てればよいという立場で進めていました。

そして、ある教会から相談に来られていたその聖徒の方は、このミニストリーでの聖書の学びや祈りによって、結果的に癒されました。信仰を基礎から組み立て直して、神様がその聖徒の方を癒してくださったことは、本当にありがたいことでした。ただ癒されたということだけではなくて、悔い改めが何か、罪の赦しが何か、神の子としての喜びは何かということが本当によくわかり喜びに満たされました。神様がこのミニストリーを通して働いてくださったことに感謝しています。

聖書にある通りに御ことばに伴うしるしが起こったのですが、その聖徒の方が所属している教会の担任牧師先生は、これを良いこととは思わずに、このミニストリーをしている私を激しく非難し、また、他の教会の牧師先生を巻き込み私を糾弾し、裁きました。ここではその牧師先生や周りの牧師先生を非難するためにこの話をしているのではなく、その聖徒の方のように、長い間教会に行って信仰生活をしていても、神様の癒しや御ことばに伴うしるしを体験できる人は少なく、牧師が神様が生きておられることを体験できるように導くことができていないという現状があることを感じました。日本では信仰生活するには非常に困難なことが多いですが、日本だからこそ、キリスト教会で働く牧師が神様の力を体験できるように導くことが重要なことだと思いました。

私はその時に、このミニストリーを導いている私を糾弾し裁いた牧師先生方々のように、「牧師としての自分の地位と名誉だけを守るような者には絶対にならないように」決心し、ただ黙って裁きを受けました。そのような牧師先生方々と戦う意味は全くありませんし、本当に時間の無駄です。他の牧師を裁いている暇があったら、病気の人たちや問題から抜け出せない人たちの為に切に祈り、導いていくことが重要だと思いました。そのような牧師や伝道師に限って「日本は宣教が難しい」、「牧会が難しい」、「日本は霊的に難しい」、「悪霊の働きが強い」、「聖徒が成長しない」と嘆いて、愚痴をこぼしているだけに過ぎないのではないかと感じました。そして、外国から招待された有名な牧師先生の聖会に参加して自己満足しているだけに過ぎない先生が多いです。このままでは、この先何十年経過しても日本の宣教、牧会は何も変わらないと思います。私はそのような負け犬にはなりたくありません。例え、孤独になったとしても、神様からいただいた使命を全うすることだけに専念したいと思います。ただ、神様が私を使ってくださるように、そして、神様が私を通して働いてくださることを祈り実践することだけが私の使命です。一人でも多くの方が、神様が生きておられることを体験し、信仰生活がさらに良くなることを願うだけです。

このようなことがあって以来、このミニストリーでは不特定多数の方々からのご相談を受けることにかなり慎重になりました。

相談に来る方がどこかの教会に所属しているならば、その教会の担任牧師先生の承諾を受けてから来ていただくことにしました。

改めて申し上げますが、このミニストリーの目的は、日本のキリスト教会がリバイバルすること、聖徒のみなさんが神様が生きておられることを体験して、信仰生活が劇的に良くなることです。

このミニストリーの目的や趣旨が理解できない悪意を持った人たちからの非難や妨害を受けないように、このミニストリーの情報は、非公開とさせていただいております。

相談に来られる方で信頼関係が築ける方のみにお知らせしておりますので、どうかご理解をお願い申し上げます。

2022年11月21日

クリスチャン フレンド ミニストリー スタッフ一同
※エホバの証人、統一協会、モルモン教とは一切関係がありません。(聖書を重んじる正統的プロテスタントのミニストリーです。)