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病の癒しの事例を紹介します。(2019年1月24日)

~事例10~ (2019年1月24日追記)
◆Before◆(ある50代女性)

今から6年前の2013年に脳に悪性の腫瘍ができてしまい、医者より余命3年を宣告されてしまった。

放射線治療に限界があり、どうすることもできないので、当ホームページを見て相談に来られた方がいた。

◇After◇
クリスチャン フレンド ミニストリーを通して、まず、信仰を基礎から学びなおし、聖書の御ことばを基礎から学び直した。6ヶ月間くらい経過した後から放射線治療だけでは考えられないほど症状が、改善してきた。

そして、その後も、引き続き、聖書の基礎を学びながら、指導した通りに祈っていったところ、さらに症状がよくなった。さらに4ヶ月間くらい経過した後に退院できることになった。自宅療養しながら、継続して聖書を学び祈っていったところ、今度は、外出できるようになり、病気になる前とほとんど同じような生活ができるようになった。

激しく身体を動かす運動などはできないが、普段の生活には何の支障もないほどに回復した。そして、なんと余命宣告を受けた3年間が経過した昨年2016年にも健康に生活することができている。そして、現在、2019年1月24日も、健康で自宅で生活している。この癒しを体験した本人と家族は本当に神様の癒しの力に驚き、感謝して生活している。

クリスチャン フレンド ミニストリーでは、様々な苦しみに対しての解決方法を提示しています。そして、解決された事例がたくさんあります。どんな事例があるか、ぜひ、ご覧になってください。

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、クリスチャンとして、あなたの友  (フレンド) となり、苦しみ、問題、病から解放されるようにするミニストリーです。
クリスチャン フレンド ミニストリーでは、
今も生きておられる神様の力によって、

1. どんな病でも癒す取り組み
2. どんな問題でも解決する取り組み
3. どんな苦しみからでも解放する取り組み

をしています。
今まで何をしても解決できなかった方、あきらめないでください。
聖書を通して神様の力と愛を体験することができます。
場所は問いません。どうぞ、お気軽にご質問ご相談ください。(無料)

2019年1月24日
クリスチャン フレンド ミニストリー スタッフ一同

※エホバの証人、統一教会、モルモン教とは一切関係がありません。(聖書を重んじる正統的プロテスタントのミニストリーです。)

私は絶望の中にいました。しかし、絶望が希望へ変わり、私の人生は変わりました!(2019年1月19日)

私は、絶望の中にいました!
しかし、絶望が希望へと変わり、私の人生は変わりました。


私が小さい時から、私の家は、とても深刻な問題がありました。父は、毎日お酒ばかり飲み、暴力的でした。母は、そんな中で、懸命に働いて家族を養いましたが、やがて、酒を飲み続ける父親のせいで、精神的にも肉体的にも疲れ果て、病気になってしまいました。そして病院に入院し手術することが多くなりました。家の中は、いつも酒に酔った父の怒鳴り声が響いており、荒れ果てていました。家は貧しく「毎日、どのように生活をするのか?」、「どのように食べていくのか?」ということが悩みでした。私は家族を養う為に、10代からアルバイトをたくさんしました。ある時、父が酒に酔って暴れ、私と母と弟が殺されそうになり、「このまま一緒に生活をしていたら、いつか殺されてしまう。」と思い、母と弟を連れて夜逃げをしました。私が18歳の時でした。


私はこの時から本格的に仕事をして、家族を養うようになりました。母は病気が完治しないので、手術する度に病院を入退院することを繰り返していました。私は、家族の生活費だけでなく、母の看病をしながら治療費も稼がなければなりませんでした。世の中は厳しく、親戚は私たち家族を助けるどころか、「お前の家族は問題だらけだ。」と言って、軽蔑するだけでした。勉学に費やす時間もお金も当然なく、それよりも毎日、「どのように生きていけばよいのか?」という苦悶と葛藤の中で生きていました。


そんな時、アメリカに住んでいる、年の離れたクリスチャンの姉が、私に聖書を送ってきました。そして、アメリカから日本に遣わされている宣教師に会うように勧めてきたのです。何の解決もないまま、もう何をしても無駄だと思っていた時でした。絶望のどん底の中、死ぬしかないと思っていた私に、「もし、神様が本当にいらっしゃるのなら。」とほんのわずかな希望が頭をよぎりました。アメリカ人宣教師に会い、勧められたとおりに聖書のヨハネの福音書の部分を読みました。最初は、難しくて理解できませんでした。しかしある時、ヨハネの福音書5章で、イエス様が、38年間病気で苦しんでいた人に、「起きて、あなたの床をとりあげて歩きなさい。」と語られた、その御言葉が、耳からではなく心の内側から聞こえました。「悔い改めなさい。」という神の御言葉が、体の中に電気が走ったように聞こえたのです。ものすごい衝撃でした。イエス様が、私の罪の為に身代わりに罪を背負ってくださったことがわかり、心の底から何度も悔い改めました。イエス様は私の為に、むち打たれ、傷つけられ、私の罪の為に十字架の上で死なれ三日目によみがえった、私の救い主であり、神の御子であることがわかりました。私は神様から離れていた罪を深く悔い改め、自分の霊魂が救われた喜びで、うれし涙が止まりませんでした。


私は、母と弟にこの福音を伝えました。母と弟もイエス様を信じて霊魂の救いを受け、家族三人でバプテスマを受けました。母は、あちこちが病んでいましたが、神様の御言葉によって病気が癒され元気になりました。また私は、父に対する憎しみをイエス様の力によって取り去っていただき、ついに8年ぶりに、父に会って和解することができました。それまで、父とは一度も心が通じたことがなかったのに、この時初めてお互いに心が通じたのです。神様は本当に生きている方だと実感することができました。そして母も弟も父と和解して、家族が初めてひとつになりました。このような神様の大きな恵みに感謝して、生きておられる神様を多くの方に紹介したく、現在牧師をしております。

 

そして、みなさまに神様の愛と力をお伝えするために、クリスチャン フレンド ミニストリーを始めました。

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、クリスチャンとして、あなたの友  (フレンド) となり、苦しみ、問題、病から解放されるようにするミニストリーです。
クリスチャン フレンド ミニストリーでは、
今も生きておられる神様の力によって、
1. どんな病でも癒す取り組み
2. どんな問題でも解決する取り組み
3. どんな苦しみからでも解放する取り組み

をしています。
今まで何をしても解決できなかった方、あきらめないでください。
聖書を通して神様の力と愛を体験することができます。
場所は問いません。どうぞ、お気軽にご質問ご相談ください。(無料)

2019年1月19日
クリスチャン フレンド ミニストリー スタッフ一同

 

※エホバの証人、統一教会、モルモン教とは一切関係がありません。(聖書を重んじる正統的プロテスタントのミニストリーです。)


 

クリスチャン フレンド ミニストリーの母体(もととなるキリスト教会)は何ですか?また、このミニストリーの将来の目標は何ですか?(Q&Aに追記)(2019年1月19日)

クリスチャン フレンド ミニストリーは、どんな人がどのように運営しているのでしょうか?という問い合わせが多数ありましたので、回答させていただきます。Q&Aに追記した内容は以下の通りです。

Q10. クリスチャン フレンド ミニストリーの母体(もととなるキリスト教会)は何ですか? このミニストリーの将来の目標は何ですか?(2017年5月18日追記)

A10. クリスチャン フレンド ミニストリーの母体(もととなるキリスト教会)は、クリスチャン フレンド チャーチになります。

この教会は、2011年7月より、愛媛県東温市でスタートし、2015年1月より東京都に拠点を移して教会を運営しています。

代表者である牧師は、日本人であり東京都出身、現在48歳、30歳の時に日本の神学校を卒業し10年間、伝道師として働き、41歳で韓国の神学校を首席で卒業し、牧師按手(認定)を受けました。このミニストリーのスタッフは、1名で、この牧師の妻でありこの教会の伝道師をしている者です。伝道師も、韓国の神学校を卒業しています。このミニストリーは、代表者1名、スタッフ1名の合計2名で運営されています。

クリスチャン フレンド チャーチは、本拠地を東京都、ブランチ教会が愛媛県にあります。クリスチャン フレンド ミニストリーで出会い癒された人の中に大阪府在住の方がいます。今後、5年後に大阪府でブランチ教会をスタートできるように準備しています。

クリスチャン フレンド チャーチは、特定の教団や教派に属さず、他の教会と共に教団を形成したり、他教会から支配を受けたりすることなく無所属の自己のみで存在する教会ですが、日本の他のキリスト教会との連携も必要ですので、今後、ある超教派団体に加入する準備もしています。無所属ですので、どの教団、団体からも経済的な支援は全く受けていません。牧師は、フリーのシステムエンジニアであり、短時間で収入を得ながらこのミニストリーをしています。どの教団、団体からも支援を受けていませんが、借財がなく経済的に自立して運営している教会です。

現在は、インターネットが進み、いろいろなツールで遠隔地の方々とのコミュニケーションもできるようになりましたので、東京に大きな建物を建築して、そこへみなさんに集まっていただく大型教会型の運営は必要ない時代になったと考えています。

今後、本拠地である東京に教会堂を建築する準備をしておりますが、最も重要なことは、教会堂を建築することよりも、まず、病気や問題のある方々に、神様の癒しを体験していただき、一人でも多くの方々がイエス様によって霊魂が救われていくような働きをすることです。建物は永遠ではありませんので、建物が信仰の中心ではありませんので、一人でも多くの方々が神様と出会うことができるように働かせていただきます。

そして、若い世代への伝道、養育も強化する必要がありますので、小学生、中学生、高校生、大学生のそれぞれの世代にあった教育プログラムを形成していくことを目指します。

そして、日本の主要な都市、東京に本拠地をおいて、名古屋、大阪、福岡の都市にブランチ教会を建てることができたらと思います。その他の地域の方々は、出会った方々の家庭での礼拝ができるように進めていきたいと思います。

神様の力は無限であり目標は大きく持つべきですが、あまりにもバランスを欠いた目標設定は非現実的です。目標は大きく持ちつつ、しかし、日本のキリスト教会の現状をよく分析し、戦略をたてて、祈り、進めていきたいと思います。

改めて申し上げますが、わたくしどもクリスチャン フレンド チャーチ、クリスチャン フレンド ミニストリーでは、神の癒しや問題の解決に特化した働きになります。そして、そこから若い世代を中心とした将来の働き人を養育することが目標です。

 

今後も精一杯努力し、祈り、活動を進めていきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。

2019年1月19日

クリスチャン フレンド ミニストリー スタッフ一同
※エホバの証人、統一教会、モルモン教とは一切関係がありません。(聖書を重んじる正統的プロテスタントのミニストリーです。)

その他お問い合わせは⇒こちら