問題が解決された事例

~事例1~
◆Before◆(ある70代女性)
夫のDVの問題で怯える毎日だった。結局、日々の夫の暴力に耐えかねて、DV対応施設に逃げ込んだ。
◇After◇
クリスチャン フレンド ミニストリーを通して、聖書を学び、神様による根本的な解決が必要なことが分かった。イエスのお名前によって祈っていったところ、劇的な変化が起こった。
この女性が家に帰ると、夫の態度が良い方向へと一変し、暴力が一切なくなったのだ。そして、もう一度、夫と一緒に生活することができるようになった。
家に帰るとき、対応して下さった行政関係者は、家に戻らないほうが良いと警告した。なぜならDVの場合、一般的に夫は一時的に謝罪し、一時的に態度を改めるだけなので、DVが再び始まる危険性があると考えられているからだ。ましてや、夫婦関係をもう一度、回復できるようになるケースは極めて稀であると言われている。
しかし、5年経過した今も、その女性の夫のDVは再発せず、夫婦が一緒に生活している。
~事例2~

◆Before◆(ある40代女性)
車の運転中、怪奇現象に何度も遭遇したことがあり、恐怖を感じていた。ある日、車を運転していると、ボンネットの上からフロントガラス越しに人が覗き込んできた。するとその直後に、車に何かがぶつかる音がしたので、すぐに路肩に車を止め確認したが、誰も車には乗っておらず、ぶつかった形跡も何も見つからなかった。一緒に車に乗っていた息子も同じものを見た。そしてこのようなことが何日もあった。
◇After◇
クリスチャン フレンド ミニストリーを通して、聖書から、そのような怪奇現象が起きる理由と、怪奇現象を見なくてすむ原則を知った。イエス・キリストのお名前によって祈ったところ、車の運転中にあった、そのような怪奇現象は全くなくなった。一回も起きなくなった。
~事例3~

◆Before◆(ある40代女性)
自宅で、怪奇現象に遭遇した。家にいる時に、玄関のドアが勝手に開いたり閉じたりした。誰もいない部屋で襖が勝手に開いた。
旧日本軍の軍服を着た人(幽霊)が玄関に立っていた。また、知らない女の人(幽霊)も立っていた。この家に住む家族も同じものを見た。
このような怪奇現象が頻繁に発生し、とても恐ろしくて平安に生活ができないので、お祓いをしてもらったが、全く効果がなかった。

◇After◇
クリスチャン フレンド ミニストリーを通して、神様の存在を知り、聖書通りに、イエス・キリストのお名前で祈れば解決できることを知った。そして、イエス・キリストのお名前で祈っていったところ、そのような怪奇現象が全くなくなった。以前の家の雰囲気から一転して、明るい雰囲気になった。夜も安心して寝ることができるようになった。