余命3年と宣告された人が、神様の癒しを受けて生き延びた(2017年5月16日)

「クリスチャン フレンド ミニストリーの働きを通して、どんな事例がありますか?どんな効果があるのでしょうか?」

というご質問を受けることがあります。

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、クリスチャンとして、あなたの友 (フレンド) となり、苦しみ、悲しみ、病から解放されるようにするミニストリーです。

クリスチャン フレンド ミニストリーでは、

今も生きておられる神様の力によって、

1. どんな病でも癒す取り組み

2. どんな問題でも解決する取り組み

3. どんな苦しみからでも解放する取り組み

をしています。

今日は、このうちで、1.どんな病でも癒す取り組みの結果、どんな問題が解決されたかをご紹介します。

~事例10~ (2017年5月16日記載)
◆Before◆(ある50代女性)

今から4年前の2013年に脳に悪性の腫瘍ができてしまい、医者より余命3年を宣告されてしまった。

放射線治療に限界があり、どうすることもできないので、当ホームページを見て相談に来られた方がいた。

◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、まず、信仰を基礎から学びなおし、聖書の御ことばを基礎から学び直した。6ヶ月間くらい経過した後から放射線治療だけでは考えられないほど症状が、改善してきた。

そして、その後も、引き続き、聖書の基礎を学びながら、指導した通りに祈っていったところ、さらに症状がよくなった。さらに4ヶ月間くらい経過した後に退院できることになった。自宅療養しながら、継続して聖書を学び祈っていったところ、今度は、外出できるようになり、病気になる前とほとんど同じような生活ができるようになった。

激しく身体を動かす運動などはできないが、普段の生活には何の支障もないほどに回復した。そして、なんと余命宣告を受けた3年間が経過した昨年2016年にも健康に生活することができている。そして、現在、2017年5月16日も、健康で自宅で生活している。この癒しを体験した本人と家族は本当に神様の癒しの力に驚き、感謝して生活している。

どうぞ、お気軽にご質問ご相談ください。(無料)

2017年5月16日

クリスチャン フレンド ミニストリー

スタッフ一同

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