Daily Archives: 2017年5月16日

Q&A を追加しました。(2017年5月16日)

Q8. これは、韓国系の怪しい新興宗教のグループの活動ではありませんか? (2017年5月16日追記)

A8. このミニストリーの代表とスタッフは、日本人であり韓国系の新興宗教のグループとは一切関係がありません。お問い合わせいただきまして、実際にお会いすればわかります。代表のプロフィール等、必要な情報はメールにて送付いたします。しかし、お問い合わせいただく方が他の教会に所属していらっしゃる方である場合は、所属している教会の担任牧師にこのミニストリーでの対応を承諾していただく必要があります。ご相談される聖徒の方と、その聖徒の方が所属している教会の担任牧師とこのミニストリーの代表者との三者面談が必要になります。そして、承諾書を書面でいただきます。なぜ、信仰生活がよくできないのか、病が癒されないのか、問題が解決しないのかという点をヒアリングさせていただきます。まれに担任牧師が自分の指導は間違っていない信仰生活がよくできないのは聖徒の責任だと責任転換する牧師がいらっしゃいますが、そのような無責任な方とは話をしても理解していただけませんので、三者面談は必要ありません。別の対応をさせていただきますのでご相談ください。所属している教会があるにも関わらず、こそこそかげで問い合わせしてくるような悪質な行動はご遠慮願います。

また、当ミニストリーに対する非難、妨害、どんなことをやっているのかなどの調査行為を含めた悪質な行為をするような方がいらっしゃいましたら、すぐに警察に通報し、法的な手段で対応させていただきますのでご了承願います。

ご相談される方の問い合わせ内容を拝見させていただく時に、ご質問内容が抽象的で、何をどう対応して欲しいのかという説明がなく、とりあえず、問い合わせしてみて連絡を待っているような方のご相談、そして、意味がよく理解できない内容でのご相談には返信は致しません。たいへん申し訳ございませんが、そのようなご相談、ご質問に対する対応は遠慮させていただきますので、ご了承願います。

余命3年と宣告された人が、神様の癒しを受けて生き延びた(2017年5月16日)

「クリスチャン フレンド ミニストリーの働きを通して、どんな事例がありますか?どんな効果があるのでしょうか?」

というご質問を受けることがあります。

クリスチャン フレンド ミニストリーとは、クリスチャンとして、あなたの友 (フレンド) となり、苦しみ、悲しみ、病から解放されるようにするミニストリーです。

クリスチャン フレンド ミニストリーでは、

今も生きておられる神様の力によって、

1. どんな病でも癒す取り組み

2. どんな問題でも解決する取り組み

3. どんな苦しみからでも解放する取り組み

をしています。

今日は、このうちで、1.どんな病でも癒す取り組みの結果、どんな問題が解決されたかをご紹介します。

~事例10~ (2017年5月16日記載)
◆Before◆(ある50代女性)

今から4年前の2013年に脳に悪性の腫瘍ができてしまい、医者より余命3年を宣告されてしまった。

放射線治療に限界があり、どうすることもできないので、当ホームページを見て相談に来られた方がいた。

◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、まず、信仰を基礎から学びなおし、聖書の御ことばを基礎から学び直した。6ヶ月間くらい経過した後から放射線治療だけでは考えられないほど症状が、改善してきた。

そして、その後も、引き続き、聖書の基礎を学びながら、指導した通りに祈っていったところ、さらに症状がよくなった。さらに4ヶ月間くらい経過した後に退院できることになった。自宅療養しながら、継続して聖書を学び祈っていったところ、今度は、外出できるようになり、病気になる前とほとんど同じような生活ができるようになった。

激しく身体を動かす運動などはできないが、普段の生活には何の支障もないほどに回復した。そして、なんと余命宣告を受けた3年間が経過した昨年2016年にも健康に生活することができている。そして、現在、2017年5月16日も、健康で自宅で生活している。この癒しを体験した本人と家族は本当に神様の癒しの力に驚き、感謝して生活している。

どうぞ、お気軽にご質問ご相談ください。(無料)

2017年5月16日

クリスチャン フレンド ミニストリー

スタッフ一同