病が癒された事例

~事例1~
◆Before◆(ある10代男児)
1年前くらいに頭を強く打ってしまい、その後に時々、激しい頭痛がしていた。ある日の朝、起きてみると首も曲がらないような状態になってしまった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を知り、癒してくださる神様の存在を知った。
イエス・キリストのお名前で祈ったところ、痛みが消え、首も曲がるようになった。
その後、病院に行き、CTによる精密検査を受けたが異常は見つからなかった。
~事例2~

◆Before◆(ある60代女性)
ぎっくり腰になってしまった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書にある癒しの原則を知った。
イエス・キリストのお名前で祈ったところ、腰の痛みが完全に消え、腰が曲がるようになった。
以前と同じ動作ができるようになった。
~事例3~

◆Before◆(ある60代女性)
両膝が悪くなり、痛みでかろうじて歩くことができるだけの状態であった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を知り、神様が働いてくださる原則が分かった。
イエスのお名前によって祈ったところ、膝の痛みが消えた。
完全に癒され、歩くことができるようになっただけでなく、走れるようになった。
~事例4~

◆Before◆(ある80代女性)
ある新興宗教に50年間所属し、その教えをよく守り行っていたが、20年以上も右耳が聞こえなく、ガンを患い、抗がん剤の後遺症によって、手足のしびれがあった。ひざに力が入らず、歩くことが不安定だった。首も右側に曲げることができなかった。肩から体全体が重いために、夜もよく眠れない状態が続いていた。また、生きる希望がなくなってしまっていた。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を知り、人間を創造された神様の存在を知った。今も生きておられる神様による癒しを体験したいと思った。イエスのお名前によって祈ったところ、次のような癒しと心の変化があった。
・20年間患っていた右耳が聞こえるようになった。
・右側に曲げることができなかった首がよく回るようになった。
・抗がん剤による手足のしびれがなくなった。
・体全体が軽くなり、夜に熟睡できるようになった。
・ひざに力が入るようになり、よく歩けるようになった。
・生きる希望が持てるようになった。
~事例5~

◆Before◆(ある70代女性)
難病の治療薬として医者からもらった薬が自分とはあわず、その副作用として目が見えなくなってしまい、病院では解決できない状態であった。人の顔も分からず、信号の色さえも分からなかったので、どこにも行けなかった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を知り、神様による癒しがあることが分かった。イエス・キリストが病をになってくださる方であることを知った。イエス・キリストのお名前によって祈ったところ、少しずつ目が見えるようになった。最初は、ぼんやりとしていたが、次第に、はっきりと見えるようになった。二週間後には、はっきりと見えるようになり、以前と同じような生活ができるようになった。
~事例6~

◆Before◆(ある50代女性)
10年前に火事に遭い、20日間、意識不明の重体から奇跡的に助かったが、腕など広範囲に渡って火傷の跡が残っていた。また、指が曲がったままで、思うように動かすことができないでいた。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を知り、癒しの原則が分かった。イエスのお名前で祈っていったところ、火傷の跡がきれいになくなった。また、指が少しずつ伸びるようになり、何本かの指は完全に伸びるようになった。まだ、すべての指が完全に伸びるようになったわけではないが、病院での治療では絶対にここまで回復することはできなかった。
~事例7~

◆Before◆(ある40代男性)
てんかんやその他の病気の為に数年前から仕事ができず、てんかんの手術を受けたものの、術後の状態が悪く、激しい頭痛によって寝たきり同然であった。手術は成功したのだが、脳の悪い部分を除去した為、手術後に激しい痛みが残っていたのだ。その為に、ほとんど寝たきりの状態であった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を学び、癒してくださる神様の存在を知った。イエス・キリストのお名前で祈ったところ、薬や治療では絶対に取れなかった、激しい頭の痛みが完全に消えた。起き上がることができるようになり、徐々に普段の生活ができるようになった。
病院で検査を受けたが、全く異常が見つからなかった。
数か月後には、職場復帰できるようになった。
~事例8~

◆Before◆(ある40代女性)
小さい頃から腰痛をかかえ、病院での治療も効果がなく定期的にマッサージを受けないと生活できない状態であった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を学び、神様の力を体験したいと願うようになった。イエス・キリストのお名前で祈ったところ、腰痛が全く消え、体が軽くなった。
今まで家事をするのも大変だったのに、家事ができるようになっただけでなく、運動もできるようになった。

~事例9~
◆Before◆(ある70代女性)
ある日、突然に心拍数が190まで上がり、救急車で病院に行き処置してもらい心拍数が正常に戻ったが、心拍数が急激に上がる症状が、何ヶ月も続いた。病院で検査したが、原因が分からなかった。
◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、聖書を学び、神様の力を体験したいと願うようになった。イエス・キリストのお名前で祈ったところ、急に心拍数が上がる症状がなくなった。
急に心拍数が上がる症状がなくなったので、毎日、安心して生活できるようになった。

~事例10~ (2017年5月16日追記)
◆Before◆(ある50代女性)

今から4年前の2013年に脳に悪性の腫瘍ができてしまい、医者より余命3年を宣告されてしまった。

放射線治療に限界があり、どうすることもできないので、当ホームページを見て相談に来られた方がいた。

◇After◇
クリスチャン・フレンド・ミニストリーを通して、まず、信仰を基礎から学びなおし、聖書の御ことばを基礎から学び直した。6ヶ月間くらい経過した後から放射線治療だけでは考えられないほど症状が、改善してきた。

そして、その後も、引き続き、聖書の基礎を学びながら、指導した通りに祈っていったところ、さらに症状がよくなった。さらに4ヶ月間くらい経過した後に退院できることになった。自宅療養しながら、継続して聖書を学び祈っていったところ、今度は、外出できるようになり、病気になる前とほとんど同じような生活ができるようになった。

激しく身体を動かす運動などはできないが、普段の生活には何の支障もないほどに回復した。そして、なんと余命宣告を受けた3年間が経過した昨年2016年にも健康に生活することができている。そして、現在、2017年5月16日も、健康で自宅で生活している。この癒しを体験した本人と家族は本当に神様の癒しの力に驚き、感謝して生活している。